ブルーボトルコーヒーと
ファーマーズマーケット

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コーヒーのこと。
仮テキストスペースカフェやカフェを取り巻くコミュニティのこと。コーヒーライフがもっと楽しくなるように

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ブルーボトルコーヒーと
ファーマーズマーケット

コーヒーのこと。
カフェやカフェを取り巻くコミュニティのこと。
コーヒーライフがもっと楽しくなるように、綴っています。

コーヒーと蒸留酒、
水と自然から恵まれるもの

蒸留家・江口宏志さん と
ブルーボトルコーヒー シニア クオリティ & イノベーション マネージャー・
ケビン・サクストンさん

私たちは“美味しいコーヒー体験は、人生をより美しくする”と考え、カップの中のコーヒーはもちろん、コーヒーを取り巻く体験に重きを置いてきました。美味しいコーヒー体験を提供するために、“味”、“ホスピタリティ”、“デザイン”を大切にし、周辺環境や地域のコミュニティに合わせたカフェ作りを行っています。
美味しいコーヒー体験を追求していく中で、カフェ以外でのコーヒー体験についても考えるようになりました。そのようなかなで、真っ先にイメージしたのが自然豊かな環境で飲むコーヒーでした。朝焼けの中キャンプ場で家族と飲んだドリップコーヒーや、山頂に着いた到達感と共に仲間と分け合って飲んだコーヒーなど。

カフェとアウトドアでは、美味しいコーヒー体験を満たす要素が変化するとも感じています。都市と比較して、アウトドア環境では、初心者、上級者に関わらず、あらゆる場面で主体性が必要になり、また自然に身を置くことにより五感のアンテナの感度が上がると考えているためです。
ブルーボトルコーヒーが今まで培ってきた経験を踏まえて、アウトドア環境での美味しいコーヒーを提案していきます。
コーヒーが、人と自然を繋ぐ。

コーヒーと蒸留酒、水と自然から恵まれるもの

蒸留家・江口宏志さん と
ブルーボトルコーヒー シニア クオリティ & イノベーション マネージャー・ケビン・サクストンさん

アウトドアと水の切り離せない関係

コーヒーをおいしく淹れるにあたり、水は重要なもの。同じ淹れ方でも、使う水によってコーヒーの味は大きく変化します。特にアウトドアでコーヒーを飲むときは、川の水や湧き水を沸かして使うこともあります。世界のブルーボトルコーヒーでブレンドを担当するクオリティー責任者のひとりであるケビン・サクストンさんは、アウトドアにおける水をどのように捉えているのでしょうか。

同じく、水が重要なものとしてお酒があります。mitosayaの江口宏志さんがつくる蒸留酒も、実は成分の半分以上は水でできています。
名水と名高い尾白川で、源流域を思いながら火を囲みます。そして自然からの恵みや体感をどう味に活かすか、コーヒを飲みながら語り合います。


vol. 1
自然とともにあるカップと
コーヒーの良好な関係

水もコーヒーにおける重要な構成要素

「おいしいコーヒーは、偶然の結果ではありません」と言うケビンさん。コーヒーの栽培環境から、収穫、精製方法、輸送などを注意深く確認し、さらにロースターによる焙煎、バリスタによる抽出などでも味は異なります。こうした背景がすべて重なり合って、1杯のおいしいコーヒーに辿り着くのです。

そのひとつの要素として、水があげられます。しかしながら、水における味の差をコントロールするのは難しくなっている、というのがケビンさんの解釈です。

「かつてコーヒー豆は、みんな近所のロースターから買っていました。つまりロースターと淹れる人が同じ水を使っていたのです。しかし最近では、コーヒー豆もネットショップ経由で遠くから購入したり、時には海外から買うこともできます」(ケビンさん)

ブルーボトルコーヒーが始めたアウトドアコーヒープロジェクト「Coffee in Nature」で、ケビンさんが開発予定の「アウトドアブレンド(仮称)」でも同様のことがいえます。アウトドアでは水自体はおいしくなりえますが、コーヒーにおいては必ずしも良いことばかりとは限りません。しかしそれを補ってくれるようなケビンさんのブレンドになりそうです。

「水に含まれるミネラルなどの成分が異なること、そして標高が高くなると沸点が低くなることで、大きな影響が考えられます。そのため、さまざまな状況下に対応できるよう、ある程度の“頑丈さ”や汎用性があるものにして、ばらつきをなくすことを考えています」(ケビンさん)

「おいしいコーヒーは、偶然の結果ではありません」と言うケビンさん。コーヒーの栽培環境から、収穫、精製方法、輸送などを注意深く確認し、さらにロースターによる焙煎、バリスタによる抽出などでも味は異なります。こうした背景がすべて重なり合って、1杯のおいしいコーヒーに辿り着くのです。

そのひとつの要素として、水があげられます。しかしながら、水における味の差をコントロールするのは難しくなっている、というのがケビンさんの解釈です。

「かつてコーヒー豆は、みんな近所のロースターから買っていました。つまりロースターと淹れる人が同じ水を使っていたのです。しかし最近では、コーヒー豆もネットショップ経由で遠くから購入したり、時には海外から買うこともできます」(ケビンさん)

 

ブルーボトルコーヒーが始めたアウトドアコーヒープロジェクト「Coffee in Nature」で、ケビンさんが開発予定の「アウトドアブレンド(仮称)」でも同様のことがいえます。アウトドアでは水自体はおいしくなりえますが、コーヒーにおいては必ずしも良いことばかりとは限りません。しかしそれを補ってくれるようなケビンさんのブレンドになりそうです。

「水に含まれるミネラルなどの成分が異なること、そして標高が高くなると沸点が低くなることで、大きな影響が考えられます。そのため、さまざまな状況下に対応できるよう、ある程度の“頑丈さ”や汎用性があるものにして、ばらつきをなくすことを考えています」(ケビンさん)

キャンプに行くと、一風変わった木のカップを持っている人に出くわすことがあります。アウトドア界隈では有名な「ジンカップ」です。クラフト感のある仕上げはオリジナリティにあふれ、フィールドでも優越感にひたれるもの。製作者のアキヒロジンさんは子供の頃、父親から「人と比べるな」と強く言われて育ったといい、その言葉を体現するようなカップへと結実しました。
そんなジンカップと、ブルーボトルコーヒーがコラボレーションすることになりました。「SEED TO CUP」の精神で、最初から最後まで人の手による作業にこだわるブルーボトルコーヒーが、新たに " アウトドア × コーヒー " にも歩みを進めていくなかで、ジンカップはほかにない共作の仲間でした。

Vol.1
ストーリーを読む

Vol.1

ストーリーを読む

vol. 2
自然とともにあるカップと
コーヒーの良好な関係

アウトドアで得られる知覚の扉

一方でお酒づくりについても水は重要。江口さんがつくる蒸留酒は、フランス語でEau de vie(オー・ド・ヴィ)、「命の水」という意味があります。

「水は、蒸留器から取り出す液体に必ず含まれます、そして、最後にアルコール度数の調整にも使用します。例えば40度のお酒ならば、60%程度は水ということです。ですから、これまではクセがない水がいいと思っていました。しかし最近は、水にクセがあっても、それはそれでいいのではないかと思っています。そこでハーブを使った芳香蒸留水をつくって、それを希釈に使ったりしていますね。アルコールに溶けこんだ芳香と、水に含まれる果実味や味合いが組み合わさり、さらに可能性が広がっています。水だからできる表現を考えるのもおもしろいですね」(江口さん)

そんな江口さんは、朝は紅茶派。夕方の休憩時にコーヒー。「コーヒーを淹れる作業も含めて、ちょうどいいブレイクになります」と言います。アウトドアで飲む場合は、水筒に入れて持っていくことが多いそうですが、「いま、ケビンさんがコーヒー豆を挽いてくれたら、バーッと香りが広がって」と、アウトドアでコーヒーを淹れることにも興味がありそうです。

「外ではいろいろな匂いがするのがいいですよね。普段は目からの情報ばかりですが、アウトドアだと匂いのほかにも、音、温度、いろいろな情報があり、それらが調和しています」(江口さん)

一方でお酒づくりについても水は重要。江口さんがつくる蒸留酒は、フランス語でEau de vie(オー・ド・ヴィ)、「命の水」という意味があります。

「水は、蒸留器から取り出す液体に必ず含まれます、そして、最後にアルコール度数の調整にも使用します。例えば40度のお酒ならば、60%程度は水ということです。ですから、これまではクセがない水がいいと思っていました。しかし最近は、水にクセがあっても、それはそれでいいのではないかと思っています。そこでハーブを使った芳香蒸留水をつくって、それを希釈に使ったりしていますね。アルコールに溶けこんだ芳香と、水に含まれる果実味や味合いが組み合わさり、さらに可能性が広がっています。水だからできる表現を考えるのもおもしろいですね」(江口さん)

そんな江口さんは、朝は紅茶派。夕方の休憩時にコーヒー。「コーヒーを淹れる作業も含めて、ちょうどいいブレイクになります」と言います。アウトドアで飲む場合は、水筒に入れて持っていくことが多いそうですが、「いま、ケビンさんがコーヒー豆を挽いてくれたら、バーッと香りが広がって」と、アウトドアでコーヒーを淹れることにも興味がありそうです。

「外ではいろいろな匂いがするのがいいですよね。普段は目からの情報ばかりですが、アウトドアだと匂いのほかにも、音、温度、いろいろな情報があり、それらが調和しています」(江口さん)

これにケビンさんも共感します。アウトドアでは味に対する知覚も変わるようです。

「土っぽさ、植生、朝露などの匂いを感じますよね。アウトドアでは感覚をより敏感にして集中させ、より純粋なレベルで味を楽しむことができると感じています」(ケビンさん)

こうしたアウトドアの知覚を「アウトドアブレンド」に活かすこと。カフェで飲むこととの違いは大きいのです。

「やわらかな光、コーヒーメーカーの音、音楽、会話。僕はこうしたカフェを構成する要素が大好きです。カフェ文化は何世紀にわたって進化してきましたが、アウトドアコーヒーでは、こうしたコーヒーを飲むときの当たり前の手がかりがありません。だからこそ、新しい文化が生まれてくるかもしれない。より純粋でオープンな感情を与えてくれると思います」(ケビンさん)


木材の仕入れにも、同じことがいえます。現在、ジンカップの元になる木材は、すべてジンさんが丸太を購入して、自分で保管して乾燥、製材。通常はこれらの行程を終えた木材を購入しますが、ジンさんは自らの手で買うことを大切にしています。

「一番近い木の市場まで、車で20分。そこにある地元の木材だけを買うようにしています。一般的には鹿児島の木材は、家具の材料として、けっして良材とはいえません。しかしそれらをうまく使いこなせるようになることが、僕たちのあるべき姿なのだと思います。そうしてやっと、“鹿児島のつくり手”になるというか」

ものづくりにも地産地消があり、それはつくり手の個性にもなっていきます。だからこそ、どんなところで売られていても、どんなキャンプ場で使われていても、「鹿児島のジンカップ」としての佇まいを保つのです。

これにケビンさんも共感します。アウトドアでは味に対する知覚も変わるようです。

「土っぽさ、植生、朝露などの匂いを感じますよね。アウトドアでは感覚をより敏感にして集中させ、より純粋なレベルで味を楽しむことができると感じています」(ケビンさん)

こうしたアウトドアの知覚を「アウトドアブレンド」に活かすこと。カフェで飲むこととの違いは大きいのです。

「やわらかな光、コーヒーメーカーの音、音楽、会話。僕はこうしたカフェを構成する要素が大好きです。カフェ文化は何世紀にわたって進化してきましたが、アウトドアコーヒーでは、こうしたコーヒーを飲むときの当たり前の手がかりがありません。だからこそ、新しい文化が生まれてくるかもしれない。より純粋でオープンな感情を与えてくれると思います」(ケビンさん)

キャンプに行くと、一風変わった木のカップを持っている人に出くわすことがあります。アウトドア界隈では有名な「ジンカップ」です。クラフト感のある仕上げはオリジナリティにあふれ、フィールドでも優越感にひたれるもの。製作者のアキヒロジンさんは子供の頃、父親から「人と比べるな」と強く言われて育ったといい、その言葉を体現するようなカップへと結実しました。
そんなジンカップと、ブルーボトルコーヒーがコラボレーションすることになりました。「SEED TO CUP」の精神で、最初から最後まで人の手による作業にこだわるブルーボトルコーヒーが、新たに " アウトドア × コーヒー " にも歩みを進めていくなかで、ジンカップはほかにない共作の仲間でした。

Vol.2
ストーリーを読む
21.10.15 公開

Vol.2

ストーリーを読む
21.10.15公開







素材は自然から得ている、という
当たり前のことに気がつく

「コーヒー豆はコーヒーチェリーという果実の種子ですが、それが実際に栽培されている環境に思いを馳せると、実はアウトドアでコーヒーを飲むことは、最適なシチュエーションのひとつなのではと思えてきます。コーヒーと自然は、お互いを高め合うものなのです」(ケビンさん)

こう語るケビンさん。これは、江口さんがお酒を飲む時間の楽しみ方にも通じています。

「アウトドアでのコミュニケーションとして、お酒があると“いい時間”をつくりやすいですよね。飲んでいるお酒がどんな素材からできているか、どうやってつくられているか。そんなルーツや過程を想像し、話す。これが楽しい」(江口さん)

自然に還ると、私たちがそこから多くのものを得て生きていることに考えが至ります。お酒の素材も、コーヒー豆も、自然からの恵みです。ブルーボトルコーヒーでもコーヒー豆の生産が自然環境に負荷が高くないものになっているかどうか、トレーサービリティを重要視しています。そして、産地はもちろん、栽培されている農園ひとつひとつにまでフォーカスして、ケアし続けています。これと同様のことを、江口さんも行っています。

「全国、北から南まで、その地域でしかできないすばらしいものがたくさんあります。だから縛りや先入観は持たずに、いいと思ったものは、必ず試してみるようにしています」(江口さん)






自分というフィルターを大切にする

江口さんが素材を選ぶときに大切にしているのは、「出合い」です。いい素材は全国にたくさんあるし、比べ始めたらキリがありません。現在使用している水も同様。岩手県の釜石鉱山の水を使用しています。

「釜石鉱山の中を、トロッコ列車に乗って取材したことがあるんです。本当に真っ暗で、感動する体験でした。現在、その岩盤から湧き出ている水を購入しています。ほかにももっとお酒づくりに適した水があるかもしれません。しかし、僕自身が体験とともに感じた水であることに意味があります」(江口さん)

出合いに委ねるというと受け身に聞こえるかもしれませんが、江口さんはそこに高い感度のアンテナを張っているようです。セレンディピティが発揮されやすい環境に身を置くことが重要。そのうえで体感すること、つまり自分のフィルターを通すこと、これはアウトドアコーヒーでは一番顕著に変わる点かもしれません。

「環境設定と気分は、私たちの感覚に大きな影響を与える可能性があります」とケビンさんも言います。たった1杯のコーヒーにもお酒にも、たくさんの自然からの恵みが凝縮されているし、アウトドアで飲めば、周囲の自然環境から得られる体感や知覚がたくさんあります。自然から得られる効果は無限大。だからアウトドアでコーヒーを飲むと、例え完璧にコントロールして淹れられたコーヒーでなくても、おいしいと思えます。その魔法に、ブルーボトルコーヒーは正面から挑んでいくようです。

コーヒーを飲むのに
最適化したフォルム

vol. 3
自然とともにあるカップと
コーヒーの良好な関係

キャンプに行くと、一風変わった木のカップを持っている人に出くわすことがあります。アウトドア界隈では有名な「ジンカップ」です。クラフト感のある仕上げはオリジナリティにあふれ、フィールドでも優越感にひたれるもの。製作者のアキヒロジンさんは子供の頃、父親から「人と比べるな」と強く言われて育ったといい、その言葉を体現するようなカップへと結実しました。
そんなジンカップと、ブルーボトルコーヒーがコラボレーションすることになりました。「SEED TO CUP」の精神で、最初から最後まで人の手による作業にこだわるブルーボトルコーヒーが、新たに " アウトドア × コーヒー " にも歩みを進めていくなかで、ジンカップはほかにない共作の仲間でした。

Vol.3

ストーリーを読む
21.10.15 公開

ジンさんは実は「喫茶店の息子」でもあるのです。工房と併設して、母が喫茶店を経営。毎日10時と15時は必ず休憩をとり、家族とともにコーヒーをいただきます。キャンプに行くときでも、喫茶店の豆を持って、同じ手法で淹れます。

「僕は必ずキャンプにはコーヒーを持っていくし、公園でもいい。外で飲むとなぜかおいしいですよね」

2021年9月に、第1弾の「JIN CUP×BLUE BOTTLE COFFEE」コラボレーションカップが発売されます。年末には第2弾の発売も予定。ブルーボトルコーヒーが追求する「おいしいコーヒー体験」のなかで、アウトドアは重要なフィールド。これからも継続的に追求していくなかで、木とコーヒー豆、どちらも自然とともにあることを忘れてなりません。

「忘れがちだけど、木もコーヒー豆も植物です。木は伐って、乾燥させて、削って……。すごく長い時間をかけた料理に近い。コーヒーも似ていて、果実を栽培して、豆を摘み、焙煎する。やっていることはそう変わらないのだと思います」

自然からできているということ、長い時間と手間をかけているということ。だからこそ、自然環境に身を置いてコーヒーを飲むと、「おいしい」という感情がわき出てくるのかもしれません。そんなとき、このジンカップで自然とのつながりを感じながら、さらにおいしいコーヒー体験をしてみてください。

ジンさんは実は「喫茶店の息子」でもあるのです。工房と併設して、母が喫茶店を経営。毎日10時と15時は必ず休憩をとり、家族とともにコーヒーをいただきます。キャンプに行くときでも、喫茶店の豆を持って、同じ手法で淹れます。

「僕は必ずキャンプにはコーヒーを持っていくし、公園でもいい。外で飲むとなぜかおいしいですよね」

2021年9月に、第1弾の「JIN CUP×BLUE BOTTLE COFFEE」コラボレーションカップが発売されます。年末には第2弾の発売も予定。ブルーボトルコーヒーが追求する「おいしいコーヒー体験」のなかで、アウトドアは重要なフィールド。これからも継続的に追求していくなかで、木とコーヒー豆、どちらも自然とともにあることを忘れてなりません。

「忘れがちだけど、木もコーヒー豆も植物です。木は伐って、乾燥させて、削って……。すごく長い時間をかけた料理に近い。コーヒーも似ていて、果実を栽培して、豆を摘み、焙煎する。やっていることはそう変わらないのだと思います」

自然からできているということ、長い時間と手間をかけているということ。だからこそ、自然環境に身を置いてコーヒーを飲むと、「おいしい」という感情がわき出てくるのかもしれません。そんなとき、このジンカップで自然とのつながりを感じながら、さらにおいしいコーヒー体験をしてみてください。

Vol.3
ストーリーを読む
21.10.15 公開

<枦木 功>
1980年福岡県出身。奥村恵子氏に師事し独立。
雑誌、WEB、広告等、幅広いジャンルで独自の表現スタイルに定評がある。
2021年、作品集「Landscape_es.cape」刊行、同名の個展を開催し、11月には大阪にて巡回展が予定されている。
http://isao-photo.com

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<枦木 功>
1980年福岡県出身。奥村恵子氏に師事し独立。
雑誌、WEB、広告等、幅広いジャンルで独自の表現スタイルに定評がある。
2021年、作品集「Landscape_es.cape」刊行、同名の個展を開催し、11月には大阪にて巡回展が予定されている。
http://isao-photo.com

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