アロマボックス

¥3,200(税抜)
私たちのカフェが位置する 3つの街、東京・京都・神戸からインスパイアされた 3つの香りを詰めたこちらのアロマボックスは、着火具が不要なので気軽に楽しめます。 コーヒーの香りが心地良い空間を生み出してくれるように、さまざまな香りに誘われて心が旅をするように、 日々の暮らしを豊かにしてくれるアロマ。ご自分へのご褒美や、大切な方へのプレゼントにもおすすめです。

セット内容
・アロマステック(東京・京都・神戸)
・専用マット

アロマスティック
製造元:神戸マッチ株式会社
品名:ティートゥリー (TEA TREE) / ヒノキ(JAPANESE CYPRESS) / シトロネラ(CITRONELLA)
容量:各 8本入り
原産国:兵庫県

専用マット
製造元:神戸マッチ株式会社
品名:専用マット
容量:1枚


hibi~10 MINUTES AROMA~ とは
1929年に創業した神戸マッチ株式会社。今でもマッチ製造は姫路地方の地場産業で、その生産量は国内で生産されるマッチの約7 割を占めるといわれています。 そして、兵庫県 淡路島の、国産のお香・線香は約7割を占めています。 線香作りで約 80年の歴史 を持つ株式会社大発も、堺を出発点とし、その後淡路島に拠点を移した老舗です。 淡路島のお香と、播磨のマッチ。兵庫県のふた つの伝統産業の担い手が出会いを果たしたのは 2011年のこと。 マッチのように擦って着火させるお香、というアイデアを出発点 に、約3年という試行錯誤を経て誕生しました。 ブランド名のhibiとは、日本語の「日々」に由来します。毎日そこに置いて、 その時々の気分やシーンに合わせて自由に香りを楽しんでほしいとう願いを込めて名付けられています。

hibiの楽しみ方
1パッケージフィルムを開封します。
箱の前背面からフィルムのミシン目を左右に引っ張るように開けてください。

2hibiを取り出し、頭部分を箱の茶色い側薬(擦る部分)に対し 45度の角度で押し当て、前方斜め下に向かって擦ります。 軸の端を持って擦ると折れやすくなりますので、軸の中ほどをお持ちください。

3着火したら、頭を水平よりやや下にして持ち、お香に火が燃え移って 自然に消えるまでお待ちください。自然に火が消える前に消すと、お香に火が燃え移らなかったり、頭のワックス(着火剤)が燃え切らずに、最初の香り立ちにマッチの臭いが混じる場合があります。
この場合もしばらくするとお香本来の香りになります。

4hibi専用マットに寝かせて置き、約10分間の香りをお楽しみください。
専用マットと受け皿は遮熱性がありますので、そのままデスクなどに置いても大丈夫ですが、 気になる場合はスライドカバーの上に重ねて置くなどすれば安心です。
お香に火がついている間はそばを離れないでください。また、マットの上で同時に2本以上燃焼させると、マットが過熱し危険です。必ず1本でご使用ください。

5使用後は専用マットごと持ち上げ、残った灰を捨ててください。
灰が残ったまま次のhibiを使用すると、香りがまざって本来の香りが楽しめないことがあります。

取り扱い注意点
アロマ
・正しい使用方法をご確認の上、使用してください。
・火の取り扱いには十分に注意し、本品に火をつけたままそばを離れないでください。
・必ず炎が収まってお香に火が移ったのを確認してから、専用マットに置いてください。
・食べ物ではありません。特に乳幼児の手の届かない所に保管してください。
・用途以外には使用しないでください。
・変質を防ぐため、高温多湿な場所での保管は避けてください。
・本製品はお香です。マッチではありませんが、形状がマッチの形をしているため、飛行機に搭乗される際は 1箱までとされる ことをおすすめします。

専用マット
・専用マットと受け皿は遮熱性がありますので、気になる場合はスライドカバーの上に重䛽て置くなどすれば安心です
・マットの上で同時に2本以上燃焼させると、マットが過熱し危険です。必ず1本でご使用ください。
・使用後は専用マットごと持ち上げ、残った灰を捨ててください。
・灰が残ったまま次䛾 hibiを使用すると、香りがまざって本来䛾香りが楽しめないことがあります。

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